前橋商工会議所青年部 緑水会

行動指針

  1. 親会である会議所の行事に積極的に参加すること
  2. 行政を良く理解し協力すること。
  3. 各種行事を全会員の力を合せ行うこと。
  4. 会員相互の理解を深めること。
  1. 多くの人脈と豊富な知識を得ること。
  2. 自らの企業の発展に努めること。
  3. 地域社会の繁栄に貢献すること。

組織図

 

総務委員会 (高野和之委員長、阿部副代表幹事)

 毎月行われる役員会、年2度の総会の運営にあたります。また、予算管理、備品管理等、青年部の活動が円滑に進むようサポートしていく役割を担います。事業においては、新年度4月例会、新春例会の企画運営、ならびに、緑水会神輿例会として前橋まつりへの参加、対外的な活動として、群馬県連、全国会長研修会議、関東ブロック大会への参加の企画を行います。
さらに、規約、規定等について検討する場、および、今後の青年部活動が円滑に進むよう「青年部の中長期的課題」について検討する場を設けていきます。
 

広報委員会 (福田聡樹委員長、池下副代表幹事)

 新設3年目となる広報委員会では、全ての事業に係わる広報機関および渉外窓口としての使命に専念します。各委員会との連携を密にし、各事業の事前PR、記録、報告のフォローに務め、その集大成として春の「水と緑」と秋の「祭りイベントガイド」を制作し、また年間を通じてウェヴサイトでの対外情報発信をより強化し、緑水会の存在と活動を広く知らしめていきます。
 

会員委員会 (宮下 学 委員長、阿部副代表幹事)

 新入会員を含めた会員同士の親睦のみならず、特別会員、ご家族との交流をより深められるような、会員親睦事業やクリスマスパーティー等例会の企画、運営を行います。会員増強におきましては、緑水会の魅力、人脈づくりの大切さを外部に発信するとともに、新入会員がより早く緑水会事業を理解できるような参加しやすい委員会活動を実施していきます。
 

経営委員会 (小林祐介委員長、永井副代表幹事)

 経営者もしくはそれに準ずる者としての資質向上をはかるため、企業経営に関する講演会、勉強会を実施します。
また、地域経済と行政は切り離せない関係であることから、前橋市行政と懇談できる場をもちます。そして、各企業の発展こそ緑水会さらには前橋市の発展につながると考え会員相互のビジネス交流などを企画します。
 

地域委員会 (新井義宗委員長、永井副代表幹事)

 活力ある前橋をめざして各種団体との交流・意見交換をしながら、前橋のまちづくりに参画すると共にイベント等を実施します。また、さまざまな体験学習を通して会員相互の交流を深め、「人づくり・人脈づくり」を目標に研鑽に努めます。
また、全国において都市活性化に成功した事例を参考にすべく視察等を実施し、会員企業の発展並びに前橋の活性化につなげます。
 

事業委員会 (町田信明委員長、池下副代表幹事)

 継続事業であるローズクイーンコンテスト、ならびに前橋観光イベントの実施またはその調査研究において、行政との連携を図り堅実に実行いたします。また、青少年育成推進事業を行い、スポーツ教室等を通じて次代の前橋市を担う心身ともに健全な青少年の育成に寄与すべく活動します。
今年度では海外視察研修を企画し、個々の価値観を再認識する事で、現在の経済状況を考察し、将来の各企業に成果として反映させる事ができる事業を実施します。
 

(特別委員会)ぐんま食育推進委員会 (倉林 健 委員長、永井副代表幹事)

 前橋市の中心市街地の活性化を促進させる手段としてB級グルメに着目し、前橋発のB級グルメの誕生を目指します。また、群馬県産の食材の普及や流通の仕組みなどを勉強し、市民の県産食材に対する認知度を向上させたいと思います。そして食物を通じて地域とのつながりを持ち、前橋市における食の歴史や食文化の継承に少しでも役立てる活動をします。

ミニカレンダー

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